研究報告 第18集

知床博物館研究報告 第18集(1997)目次

  • 知床半島に飛来したオオワシの有機塩素化合物汚染 岩田 久人・渡部 直文・田辺 信介・増田 泰・升田 真木彦・数坂 昭夫・藤田 正一 1–8
  • シマフクロウに対する市民の認識度についての一考察 竹中 健 9–14
  • オホーツク海沿岸地域のタンチョウ飛来記録 宇仁 義和 15–18
  • 網走市・小清水町・斜里町におけるオホーツク海沿岸部周辺の鳥類 川崎 康弘 19–34
  • 知床国立公園におけるキタキツネ(Vulpes vulpes schrencki)の外部形態、繁殖期、リッターサイズ、生存率および食性について 塚田 英晴 35–44
  • 知床岩尾別地域におけるエゾシカ越冬地の樹木被害 阪部 友子 45–50
  • 斜里岳の植物相と植生の垂直変化 丹羽 真一・渡辺 修 51–62
  • 「松前詰合日記」に掲載された「浮腫病」についての一考察 荻野 鐵人・影山 芳郎 63–70
  • 斜里神社境内の石燈篭 日置 順正 71–74
  • 北海道東部におけるモコト式時出土遺跡地名表 菅野 友世 75–80
  • 1995年度(平成7年度)活動報告 81–93
shuppan/kempo/kempo18.txt · 最終更新: 2010/04/06 15:05 (外部編集)
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